『屋根カバー工法・折半ハゼ500』三重県津市長常町 T様

工事前

現地調査にて、屋根表面に細かいサビ・穴あきが確認出来ました。

散水調査

散水調査を行います。

調査結果

同一箇所より漏水を確認できました。

工事を開始します。

下地

既存屋根材と新たな屋根材の密着性を高めるために、コーキングを充填します。

下地

別箇所も同様にコーキングを充填しました。

屋根葺き

軒先(屋根材の外端)から2m水上へ【大型折板・500ハゼ】重ね葺きをしました。

コーキング

既存屋根材と新たな屋根材の隙間を無くすため、コーキングを充填します。

充填箇所全体にマスキングテープを貼りました。

完了

コーキングを充填し、マスキングテープを剥がしました。

完了

全体のマスキングテープを剥がし、屋根カバー工事が完了しました。